豆乳などの大豆イソフラボン

豆乳がなぜか苦手になってしまったわたしは、なんだか美容面でも少し損をしているような気がしてくる。
本当だったら、少しでもきれいになるために、豆乳の美容成分を吸収しているはずなのに…。
なんて思ってしまう。
しかし、豆乳などの大豆イソフラボンは取り過ぎてしまうと、女性ホルモンのバランスが崩しやすくなってしまうので、過剰摂取には気をつけたいところ。

1日に200mlくらいなら、ほかの大豆食品を取ったとしても、バランスよく取ることができる。
このくらいでとどめておいて、毎日続けて飲んでいきたいところ。

そういえば、生理前に豆乳を飲むと痩せるらしいです。
おお!ちょうど生理前なので、頑張って苦手としている豆乳にチャレンジするときがきたのかもしれない!
苦手なので、豆乳臭さがなくなればなんとかイケるはず!
豆乳鍋などは、気にせずに食べることができたので、このくさいのをなくしてしまえば…。

あとは、これにプラスして、バナナも一緒に取るといいみたい。
何でもバナナは生理前に食べると、精神を安定させるというセロトニンをつくるのに必要な、トリプトファンが豊富にある。
豆乳と相性がいいとされている栄養満点な2つだけど…。
豆乳臭いと、ジュースにすることも不可能…。
別々に食べるしかないか…。
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