これだけは加えたい、若見え肌キープのコツ

30代の頃から、お肌はだんだんと緩やかに坂を下っていきます。
ある日、いつものように鏡を見ると、あれ、いつもとちょっと違うくない?と感じる日が増えていきます。
そうなって来るとますます気になり始め、急いでお肌のお手入れやら、高級化粧品やらに手を出していきます。
人それぞれ、そう感じる時期に違いはありますけれど、誰もが鏡を見て、これまでとはちょっと違ったご自分の劣化加減がきになる時期があります。

エステ通いを始めるのも、その人の劣化発覚時期に多いです。もちろんエステはそれなりに効果は抜群で、高額であっても鏡に映る自分が輝いていけば満足度は100%です。
以降日々エステに通い続けると、ある日再び感じます。
あんまり上向きではなく、平坦でもなく、又しても緩やかな下り坂、劣化していくのを目の当たりにする時が訪れます。
さて、打つ手は何?と考え、さらにエステサロンのグレードを上げ・・・と、どんどんエスカレートしていきます。
そこで、提案したいのです。
セルフケアの大切さを。
お顔の肌は、頭とつながっています。
頭のケアが劣化を食い止める大きな動力になるのです。
ものまねタレントのコロッケさんをご存知ですね。
あの方、頭の皮を前へ後ろへと自在に動かしますね。
だからお顔の肌はパンパンです。
つまり、お肌の柔軟性は頭を柔軟にすることで、保たれます。
頭の皮を柔軟にしておけば、お顔の皮膚を常に上に引っ張って、健康なお肌をキープしてくれるのです。
これには、お金も時間もかかりません。
シャンプーの時に、髪を洗うのではなく、頭の皮を洗うのです。
頭皮の上を指先で滑らせてシャンプーするのではなく、指でがっちり頭皮をキープして、頭皮ごと動かすのです。
頭蓋骨と、頭皮を剥がすような気持ちで、シャンプーするといいでしょう。
そうすると、健康な頭皮が、お顔の皮膚にハリを保ち続けてくれるのです。
よく動かすことで、健康な頭皮には十分な栄養が届きますので、繋がったお顔にも栄養は満点なのです。
これで、安く簡単にエステの効果をキープし続けるのです。
なお、お顔も同じように、皮膚を滑らせるお手入れから、皮膚を動かお手入れにしたら、表情豊かな女性が目指せます。
ただし、お顔の皮膚は薄いので、頭皮より優しく扱ってください。
若く見える肌をキープするには、頭皮の健康からなのです。
セルノートとバストアップケアで確実に胸を大きくする方法!